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十五 在旅店
人物:李銘 ホテルフロント係 旅馆前台服务员
係 :いらっしゃいませ。お泊りでございますか。 欢迎光临,您住宿吗? 李 :李銘といいます。電話で予約がしてあるはずです。 我叫李铭,我已经用电话预订了房间。 係 :ちょっとお待ちくださいませ。??????はい、確かにご予約をいただいております。お二人 様で、2日間のご滞在でございますね。 请稍候。哦,的确预订了。两位先生,计划住两天吧。 李 :そうです。 是的。 係 :恐れ入りますが、こちらにお住所と、お名前をお書き願います。(しばらくして) 对不起,请在这上面填上您的地址和姓名。(过了一会儿) 係 :はい、お待たせしました。お客様のルームナンバーは513となっております。どうぞ、お 部屋の鍵をお待ちくださいませ。 让您久等了,您的房间是513,请收好钥匙。 ボーイ:ただいまご案内いたします。 让我带您去。 李 :あのう、長距離電話もかけられますね。 请问,可以打长途电话吗? ボーイ:はい、掛けられます。“0”をお回しになってから、先方の番号をそのままお回しになって いただければ通じます。内線は無料ですが、外線はすべてフロントのほうで決算される ことになっております。 可以。您只要先拨一个“0”,然后接着拨对方的电话号码就行了。内线电话可以免费 使用,外线电话由总服务台结账。 李 :はい、わかりました。それから、食事はどこで取れますか。 好的,知道了。再请问一下,用餐在那里? ボーイ:申しおくれましたが、廊下にグリルがございます。簡単なお食事でしたら洋食も和食も用 意しております。それから、お部屋に案内書がありますので、どうぞご利用ください。 哦,忘了告诉您了。走廊有一个餐厅,要是简单的饭菜,无论是西餐还是日本料理, 那里都有。另外,房间里有一份简介,您可以看看。 李 :どうもありがとうございます。 谢谢。 ボーイ:何か不都合のことがございましたら、電話でフロントに申し付けてくださいませ。 如果有什么事,您可以打电话通知服务台。 李 :どうも。 谢谢。 ボーイ:どうぞ、こちらへ。 请这边走。
相关常用语 1 朝食は部屋まで届けてくれませんか。 早餐能送到房间吗? 2 マッサージは何時までですか。 按摩营业到几点结束? 3 モーニングコールを何時いたしましょうか。 几点叫早? 4 空港へのタクシーを予約してくれませんか。 能否为我预订一辆出租车去机场? 5 洗濯物をバスルームの洗濯物入れの袋に入れておけばいいです。 请把衣物放入浴室的那个洗衣袋内就行了。 6 もし急用があれば、このボタンを押しください。 如果有急事,请按这个钮。あいそう(愛想) · お酒ばかり飲む夫に愛想を尽かした妻は、離婚した。「討厭」 · あの店員は愛想がよい。「招待」 · 愛想を言う。「客套話」 · 愛想がない。「親切」 · おーい、お愛想。「結帳」
あいだがら(間柄) · 林先生と山田さんは、師弟の間柄だそうです。「關係」
あえて(敢えて) · あなたの将来のために、あえて忠告します。「特意、勉強」 · どうしても行きたいなら、私はあえて反対しない。「並不」
あくどい · あの男のあくどいやり方に泣かされた人も多い。「太過火、惡毒」 · 色があくどい、味があくどい。「過艷、太膩」
あざ(痣) · 私は生まれながらに、左手に小さなあざがあります。
あさましい(浅ましい) · 祖父が亡くなったとたん、遺産をめぐってあさましい争いが始まった。「卑鄙、可恥」
あざむく(欺く) · 敵を欺くために、一度退却するふりをした。「欺騙」 · 花をあざむく器量。「賽過」
あざわらう(嘲笑う) · 助けを求めにきた人を、何もせずあざわらっていたあの男はひどい。
あせる(褪せる、焦る) · 朝寝坊をしたので焦って出かけた。「急躁、着急」 · 何度も洗濯したのでTシャツの色が褪せた。「褪色」
あっけない · 有名な大学の試験だから、難しいと思ったが、あっけないほどやさしかった。「太簡単、没意思」
あつらえる(誂える) · 兄は、既成服に合わない体形なので、服をあつらえている。「訂做」
あとまわし(後回し) · 彼は自分のことを後回しにしても、他の人を助けるような人だ。「推遲、緩辦」
あべこべ · 道を曲がるのを間違えたらしく、あべこべの方向へ行ってしまった。「相反、顛倒」
あやつる(操る) · 彼女が横領したのは、陰で誰かに操られたからに違いない。「操縱」
あやぶむ(危ぶむ) · 遭難した船の行方は、いまだに分からず、乗組員の生存が危ぶまれている。「認爲危險」
あやふや · 彼のあやふやな態度に、彼女は激怒した。「含糊」
あやまち(過ち) · 誰でも若い時は、過ちの一つや二つはおかす。「過錯」
あらかじめ(予め) · あらかじめ必要なものをメモして行くと、無駄な買物をしない。「預先、事先」
あらっぽい(粗っぽい、荒っぽい) · 彼はあらっぽい性格に見えますが、実は優しい人なんです。「粗暴、粗野」
ありさま(有様) ·田中君は、彼女にふられてからというもの、食事ものどを通らない有様だ。「状態」
ありのまま · ありのままの私を認めてくれる人と結婚したいと思っている。「老実、坦白」
ありふれる(有り触れる) · 親友の結婚祝いだから、ありふれた品ではなく、特別なものを贈りたい。「通常的、不希奇的」
あんじ(暗示) · この絵の曲線は、人間の叫びを暗示しているそうだ。「暗示、示意」
あんじる(案じる) · 畑を荒らす野生の猿捕まえようと、一計を案じた。「(=あんずる)思考、想出一條辦法」 · 事の成り行きを案じる。「掛念、担心」
あんのじょう(案の定) · 連休中の新幹線は、案の定、込んでいた。「果然、果如所料」 いいかげん(いい加減) · ちょうどいいかげんの温度。「いいかげんにしなさい」と、母親は子どもをしかった。「適当、適可而止」 · 彼はいいかげんな男だ。いいかげんな返事。僕の英語はいいかげんなものだ。「敷衍、不負責任、馬馬虎虎」 · もういいかげん酔った。「十分、很」
いいわけ(言い訳) · あなたが言っていることは、言い訳にもならない。「辯解」 · 言い訳の手紙を出す。「道歉」
いかに(如何に) · いかに熱弁をふるっても、彼に賛同する人はいなかった。「(いかに...ても)無論」
いかにも · いかにも、おっしゃるとおりです。彼はいかにも優等生のダイプだ。「果然」
いき(粋) · 小林さんは、なかなか粋な人だ。「瀟灑、帥」
いきがい(生甲斐) · 彼から仕事をとりあげたら、生きがいがなくなってしまうだろう。「人生的意義」
いきごむ(意気込む) · 山下さんを説得しようと、意気込んで訪ねたのに、留守だった。「興致勃勃」
いくた(幾多) · 父は、幾多の困難をのりこえて、会社を大きくしてきたそうだ。「許多」
いじる(弄る) · 彼女は、話しながら髪の毛をいじる癖がある。「撥弄、擺弄」 · 人事をいじる。「随便改動」
いぜん(依然) · 彼には遅刻しないよう、何度も注意したが、依然として改まらない。「仍然」
いたって(至って) · いたってのんきな弟は、よく宿題を忘れる。「甚、极」
いちがいに(一概に) · 田舎は住みやすいと言うが、一概にそうとも言いきれない「一概、一律」
いちどう(一同) · 社の発展のために、社員一同、力を合わせて頑張っている。「全体」
いちもく(一目) · グラフに表すと、結果は一目瞭然だ。「一目瞭然」 · 彼女の才能は誰もが一目置く。「讓歩、自認遜色」
いちよう(一様) · 社長の言葉に、みな一様にうなずいた。「同樣」
いちりつ(一律) · 全社員一律2パーセントの昇給が決定した。「一律」
いちれん(一連) · 一連の問題解決にむけて、話し合いが行われている。「一連串」
いっかつ(一括) · 時間がないので、三つの議案を一括して審議する。「匯總、一包在内」
いっき(一気) · 日頃から鍛えている彼は、120段の階段を一気にかけ上がった。「一口気、一下子」
いっきょに(一挙に) · 作品を一挙に完成させる。「一舉、一下子」
いっしん(一心) · 母は、息子の無事を一心に祈った。「一心一意」
いっそ · 毎月、こんなに高い家賃を払うのなら、いっそのことマンションでも買おうか。「索性、倒不如」
いっぺん(一変) · 彼の言葉で、その場の雰囲気が一変した。「突然改變」
いと(意図) · 著者の意図がよく分からない本だった。「意図」
いびき(鼾) · 昨夜は、同室の原田さんのいびきがうらさくて、眠れなかった。「打呼嚕」
いまさら(今更) · いまさら謝られても、もう遅い。「現在才、事到如今」
いまだ(未だ) · もう12月だというのに、私はいまだに志望校を決めていない。「尚未、仍然」
いやいや(嫌々) · 上司からの依頼なので、その会合にいやいや参加した。「勉勉強強」 いやに · 山中さんは、今日に限って、いやにおとなしい。「太、非常、過於」
いんき(陰気) · 彼女は美人だが、陰気な性格だ。「憂鬱、鬱悶」
7 ここにサインをお願いします。 请在这里签名。 8 失礼ですがパスポートを見せていただけませんか。 对不起,能否看一下您的护照。 9 お荷物をすぐお部屋までお届けいたします。 您的行李马上送到您的房间。 10 9時までに勘定をお願いします。 请在9点钱把帐结好。
小常识 现在日本家庭的房间大多分有“样式”与“和式”两种。而供出差人员下榻的旅馆也有 西式HOTEL和日式旅馆,HOTEL备有西式房间,与我们现在房间的布置差不多,有椅子、沙发、床等。而日式旅店通常为“和室”,没有椅子、沙发和床,只是在地板上铺着叫榻榻米的草垫子,其作用相当于我们现在的地毯。“榻榻米”其实就是一种草垫子,底层用稻草编成,上面再铺上用灯心草编织的席面。人们平时跪坐在“榻榻米”上,在“榻榻米”上行走时不能穿拖鞋。 |